双極性障害

私が障害とうまく向き合えるようになるために大切だったこと(全3回)

第2回 障害と向き合い、自分の人生を生き始める  黒木啓(くろぎひらく:30歳)さんは10代の頃に双極性障害を発症。以来、この病との壮絶な戦いを繰り広げてきた。その中で学んだことや感じたことなど──貴重な体験の記録を短期集中連載でお届けします。

研修会

リカバリーの旅日記 ~On The Road~

第2回 2018年尼崎「再会」/15歳で突然始まった、強い「眠け」と「明晰夢」。19歳で知った「ナルコレプシー」。「現代医学ではもう限界です」言われた著者・増川ねてる氏が、精神科医療の周辺を30年以上巡り続けて44歳になった現在、見聞したこと、語りたいこと、メンタルヘルスのリカバリーと、旅日記を連載します。